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発見

CaRDS-XEMA は

CaRDS-XEMA は妊娠第一期、第二期におけるダウン症候群(トリソミー21)、エドワーズ症候群(トリソミー18)、子宮内胎児発育遅延および妊娠の二分脊椎症等のリスク統計管理用ソフトウェアです

CaRDS-XEMAは、検査結果、USIおよび個々患者データよりこれらの疾患のリスクを算出します。最初にCaRDS-XEMAは現在の在胎期間、USIの結果(手動入力)、そして最終月経日(自動計算)を使用します。。在胎期間を入力すると妊娠第一期もしくは妊娠第二期のどちらかのパラメータを自動的にセットされます。

入力されるパラメーター、妊娠週齢毎の検査結果の中央値や標準偏差はお客様で入力頂きます。これは検査結果の中央値や標準偏差が使用される試薬メーカーの診断薬によって異なるためです。XEMA EIA製品 (PAPP-A, free beta hCG, AFP, hCG, 不飽和エストロゲン-uE3) をご使用の場合は、当社で取得したデータをご提供いたします。

各検査結果の中央値や標準偏差はまた。人種によっても異なります。CaRDS-XEMAはリスク算出の正確性、信頼性を高めるために、これらの値を調整することが可能です。入力/計算されたデータはそれぞれのファイルデータとして管理されるため、人種による異なる中央値等の変更を行い自主管理が可能です。

リスク算出のために、CaRDS-XEMAでは検査値、在胎期間等に加え、その他のデータ(妊婦体重、胎児数、妊婦の人種、妊婦糖尿病の有無など)を使用します。CaRDS-XEMAは妊娠第一/二期から累積されるリスクを算出します。

CaRDS-XEMAはオプションとして

  • - Data displayed on your PC;
  • - A cumulative file which can be easily processed by any laboratory data management system;
  • - A flexible user-defined printout template;
  • - A graphic representation of results
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